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2010年12月22日

竪町、新竪町、幸町(金沢散策⑧)






金沢で若者が集う竪町(たてまち)のアーケードをぬけると、新竪町の商店街。

2010年12月6日

2010年10月22日

金沢駅西口(金沢散策⑥)

金沢駅の西側はまだまだ開発が進んでおらず、2014年の北陸新幹線開業が近づくにつれ整備されてゆく筈である。

2010年10月20日

金沢駅東口〈金沢散策⑤)

 歴史都市金沢であるが、最も現代感覚のある場所は金沢駅近辺だ。駅の正面にある「もてなしドーム」は「21世紀美術館」とならび、金沢を代表する現代建築である。

2010年8月11日

総湯。山代温泉(加賀散策①)

石川県の温泉地には「総湯」と呼ばれる共同浴場が在る。日本全国でも「総湯」という名称が使われているのは石川県だけのようである。湯涌温泉、辰口温泉、粟津温泉、片山津温泉、山代温泉、山中温泉、和倉温泉・・・。

2010年6月13日

2010年5月11日

百万石通り(金沢散策③)

香林坊から広坂の交差点までの百万石通りを行く。香林坊から広坂に向かい左側の歩道を歩くと、すぐレンガ色の建物が見える。1階が「石川近代文学館」、2階が「石川四校記念館」。

2010年4月20日

金沢城(金沢散策②)

今日は小雨。すでに桜は散りかけているが、緑は濃くなりつつある。石川橋から石川門を通り、まもなく完成する河北門を見る。4日後には金沢城の正門が蘇えるのだ。工期は2年半近く、総工費15億円。

文化を残したり維持するのは大変な労苦と莫大な費用が必要だ。そして住む人々の努力と感性と。

最近金沢は外国人の観光客が大変多い。やはり欧州の古都に私たちが惹かれるのと同様なのである。

今、お金をかけて復元することについては、所詮イミテーション、と言う人もいる。しかし50年後、100年後には財産、遺産になるのだ。

良いものを長く使うこと、そして長い時間に耐えうる物を作る事。それがわが国に足りない文化であると思う。



石川橋から見る

2010年4月16日

卯辰山にて(金沢散策①)

卯辰山からは金沢の街並みが一望できる。そしてここ見晴し台からの眺めは街を海と山が挟んでいるように見える。ここでしばし金沢を思う。

2010年2月7日

散策

運動不足解消をかねて、雪の残る兼六園にいってきました。


 




久々の晴天







雪吊り



  
高木糀店(東山) 味噌、甘酒、かぶら寿司、塩・・。




浅野川

2010年1月6日

お参り


初詣は金沢駅に近い安江住吉神社。事務所から歩いて行き、お参りしました。
安江神社は金沢五社の一つです。http://ishikawa-jinjacho.or.jp/
祈祷をしていただきまた歩いて事務所に帰ってまいりました。昨年に続き2度目のお参り。

今年は昨年末からお正月にかけ悪天候が続いていて吹雪く日も多く、また雪に加え、霰、霙、雨、雷、強風といそがしい天候。また冬の北陸にしてはめずらしい青空があったりして。
今日は昨日の雨と突風で雪は溶けてしまったのですが。明日の予報はまた雪であります。